コンセプトが「美少女、だけど変態!」だけあって
聖水(おしっこ)シチュを入れてるのはありがたい。


ただね・・・


エロシーンが短い。


コレに尽きるのかな。



尿シチュとはいえ、
普通のベッドシーンと一緒で流れがある。
前戯、本番、ピロートークみたいに、
催す、我慢、放尿、その後の恍惚な表情。
それぞれの表情の変化が楽しめる。
はずだった。


実際はテキストと表情が合ってなかったり、
そもそも表情差分が全然なかったり。


抜きゲーにしてはシーンが短い気がした。
そのせいか尿の魅力を全部出し切る前に
終わってしまった感が強い。




まあ、別に尿がコンセプトなわけじゃないし、ネ。




まとめ

純愛ゲーヒロインみたいな見た目で、実は変態!
なコンセプトはいいんだけど。


ギャップの方向性だったり
個人的には聖水シチュがもうひとつ。


ギャップに関しては特に銀髪のコ。
ダ・カ○ポのヒロインに混ざってても違和感ない可愛さ。
だけど本性は女王様。


「そういうギャップか・・・。」


できれば性格は変わらずに変態的な性癖を持ってる、
がよかった。
口調も変わって、もはや別人である。
逆にこの変化の方がイイって人もいるんだろうけど。


ギャップにも色々ある。
ただ、これだけ天と地ほど変わると「お、おう」。
ちょっと付いていけなかった。

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色々な尿ゲーにぶち当たるけど
やっぱり「ワルロマ」の牙城は崩せない。


グラフィックのクオリティ、
我慢したり恥ずかしさをこらえる表情差分。
神尿ゲー。
Ricotta新作はよう。