インターハートの「巨乳ドスケベ学園~処女たちの止まらない腰使い~」の体験版感想。


結果。ピストンのアニメーション技術が高い抜きゲー。ストーリー性は無い。共通ルートにも関わらずアニメHや3Pがあり実用性が高い。


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腰使いアニメの滑らかさが素晴らしい


エロシーンのアニメーションは、アトリエかぐやに匹敵するかそれ以上のヌルヌルな滑らかさ。しかも、ピストンの速さや微妙な変化、膣の浅いところ・深いところの差がはっきりアニメーションに反映されている。ワンパターンでは終わらない。


▼巨乳に顔を埋めたアニメーションH
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ただ、あくまで腰使いだけ。この作品のサブタイトルは「止まらない腰使い」。手コキや足コキなど、他のシチュにはアニメーションがない。


やはり腰使いを使うピストンと他の手コキや足コキだと、同じアニメーションでも全くの別物なのか。そういう意味ではアトリエかぐやの方が総合力では上か。


ただ、インターハートは得意な挿入シーンのみアニメありにするのは、ある意味潔い。




共通ルートからエロ全開・3P有り


アニメーションエロが最初からアクセル全開。共通ルートから処女喪失のオンパレード。アニメーションに合わせて、ヒロインの汗や愛液が飛び散るのもリアル。また、共通ルートにも関わらず3Pあり。




ストーリー性はない...


「処女ってことがバレたから、主人公を部活に連れ込んで処女喪失。」抜きゲーだけあって分かりやすいストーリー。


インターハートの過去作では「透けちゃって!!」がバカっぽいけど、ストーリーが面白そうだった。特に、女医さんのシナリオ。医療ミスして弱みを握られて言いなりになる、という一貫性のあるストーリーは上手いことエロシーンに反映されていました。

参考リンク:院長に弱みを握られる女医!:透けちゃって!!体験版感想


そういう意味で今作はストーリーとHシーンの関係性によるエロさは無いのが残念。




まとめ


分かりやすい抜きゲー。棲み分けが出来ているヒロイン、巨乳の共通点。そんなヒロインのアニメーションエロが売りの作品。


ただ、過去作の「透けちゃって!!」のようなストーリーも活かしたエロさが無いのがネック。個人的に女医と言いなりシチュが好きなので、あちらの作品の方が魅力が大きい。


今作のヒロインは全員同級生なので、制服エロを楽しめる点では「透けちゃって!!」よりは優れている。また、共通ルートから複数人プレイがあるのが最大の特徴。



◆◇◆



猛獣使いってヒロインの属性は新しい。見た目は小動物だけど、実は裏で男をはべらしている属性のことのようです。