Atelier G/Hの「粘液地獄 〜巨大ヌルヌル生物に汚された女学生!〜」体験版感想。


結果。異種姦モノ初心者向けの作品。アブノーマルなシチュをキレイな絵柄で楽しみたい人向け。ただ、ボリュームに不安あり。


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絵がキレイな異種姦モノ


陵辱・異種姦モノ初心者向けの作品。


純愛ゲーのメインヒロインでもおかしくない程、ビジュアルが可愛いヒロイン。白目を剥いたりするシーンはなし。陵辱ゲーの中でもライトな部類。暴力的なシーンもないよう。体験版は快楽堕ちのシチュエーションのみです。


ただ、異種姦モノの醍醐味である産卵・ボテ腹もあり。絵が可愛い分、背徳的。




コンセプトがヌルヌル?


コンセプトがヌルヌルだから蛙やナメクジなのか。蛙やナメクジだからヌルヌルなのか。どんな人に向けた作品なのか分からない。言うほどHシーンで汁ダク・ヌルヌル感は感じませんでした。




ボリュームが不安...


同系列ブランドSPEEDの「ネコのお姉ちゃんに教えてもらったコト」が非常に短かったので、この作品ももしかしたら短い可能性が。同じBGMを使用、ミドルプライス、ヒロイン1人制は、この作品との共通点が多い。


参考:おねショタ抜きゲーとして優秀だが...:ネコのお姉ちゃんが教えてくれたコト製品版感想


体験版の中にあった産卵のエロシーンが短すぎたのも気掛かり。




まとめ

異種姦モノ初心者向け、可愛い絵柄の陵辱ゲー。基本は快楽堕ち展開のようです。ただ、ボリュームが気になるところ。Hシーンメインの抜きゲーと割り切ることができれば、気にならないかもしれません。


パッケージが5000円。ダウンロード版が4000円と結構差があるので、DL版がオススメ。4kであればもしボリューム不足の場合でも、まだダメージは少なくて済みます。



ダウンロード版(DMM)

 

カエル姦はエロゲの中でも珍しいジャンル。カエルとのベロチューはシュールでした。