エロゲーライフ

主にエロゲについて。ノベル、終末ゲーなど暗い雰囲気ゲーが好きです。

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シルキーズSAKURAの「ママのおっぱい ~俺の童貞ミルクが搾り取られた件~」の体験版感想です。ド直球なタイトル(笑)。

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まずヒロイン二人の母親は、”継母(ままはは)”と”叔母(おば)”に分けられます。実母ではないので悪しからず。


一人は黒髪で主人公とは血が繋がっていない三十路オーバーの母親。そして未亡人。いかにもな母親ヒロインでこちらがメインヒロイン扱いでしょう。

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もう一人は容姿が奇抜、声も特徴的な主人公にとっての叔母。既婚者で旦那は単身赴任中。

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立ち絵もCGも塗りがエロいですね。シルキーズサクラの作品の良い特徴。肉感とか影の表現が抜きゲーとして申し分ない。


Hシーンはパイズリや母乳プレイ、おっぱいを主人公の頭に乗せるなど、胸にフィーチャーしたものはもちろん、その他にも足コキなどのシチュエーションもあり。エロシーンは、年上”母親”ヒロインということもあり包容力ある母性で溢れているのが特徴的。主人公の母親に対する呼称が途中から「ママ」になることからも窺えます。なので甘やかされる母性いっぱいの甘甘なエロシーンを堪能したい人向け。もちろん二人の母親は巨乳です。


ストーリーはバカゲーとまでは行かないものの、シリアス路線ではありませんね。主人公がEDになったときは哀しげなBGMも手伝って「あれ、重い話かな?」となりましたが、母親とHして一日でED治して早速次のエロい妄想に耽る当たり、あまり深く考えずにできる抜きゲーなのだと思います。


貴重な塗りの良い年上ヒロインゲーですね。 





 
ママのおっぱい ~俺の童貞ミルクが搾り取られた件~


【悲報】太陽の子の公式サイト消える / エロゲ白黒アンテナ。
 

 


Princess Sugarの新作「姫恋*シュクレーヌ!」の体験版感想です。

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オリジナルのおとぎ話をベースとしたストーリーです。叶わなかった相手との恋を鏡を通して続けていったお姫様。その曰く付きの鏡の魔法(?)に主人公が巻き込まれ、現実世界と鏡(夢)の世界を交互に繰り返していくシナリオのようです。


シナリオとしてのオリジナリティはあって良いと思います。鏡の世界ではヒロインたちはドレスや和服(着物)を着ていて城っぽい学園の背景に相まって華やかな印象。ただ、変わるのは服装くらいでパープルソフトの「ハピメア」のような明確な変化はありません。


あと、メインヒロインの「舞雪」は夢の世界にしか登場しません。「ハピメア」で言う”有子ポジション”です。


ヒロインは個性が強いですね。特にチビキャラの中二病っぽいヒロインがユニーク。早瀬やよいさんの声でチビキャラっぽい喋り方をします。他にも”頭身が低い”寮母キャラもいて、これが「ごち○さ」のチ○ちゃんにしか見えない。ヒロイン扱いではないようですが、Hシーンはあるようです。なので”頭身が低い”キャラへの思い入れが強い方向けかもしれません。


体験版の範囲でのストーリーは微妙。現実と夢の世界を並行して過ごすことで何を見せたいのかが分かりません。夢の世界では多少エロいイベントがあります。といっても夢なのをいいことにヤリまくるわけではなく、常識の範囲内の(?)エッチなことが起きます。その夢の出来事をなぜか現実世界のヒロインが覚えている、というのが現実と夢が繋がっていることを意識させるシーンではありました。


CGや立ち絵の背景絵のクオリティは目を見張るものがあります。描き込みが細かいです。学園がお城っぽくて、魔法の鏡を題材にしているんで、少しハリ○ポッ○ーを思わせるものがありました。夢の世界ではその背景に加えてヒロインがドレスを着ているので華やかで目が幸せでした。おとぎ話の可愛くてゆるい世界観に浸るにはもってこいの作品かもしれません。


▼OPデモムービー




この作品のお気に入りキャラは舞雪でした。もちろん橘まおさんだからですが。ハピメアでも有子が好きだったので、どうやら夢に出てくるヒロインにしか興味がないようです。



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アパタイトの「ワタシ、HENTAIになっちゃう ~これが憧れの留学性活!?~」の体験版感想です。エロゲからちょっと離れている間に相変わらずすごいペースでリリースしていたらしい。追いきれませんね。


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まず特徴的なのがヒロイン。エロ漫画に出てきそうな金髪外国人の外人らしさ満載の日本語がユニーク()です。癖がありすぎて受け付けない人もいるでしょう。個人的にはちょっと無理でした。汗。あと、非処女です。


ヒロインの顔の造形は目が細めで堀りが深め。特にCGで顕著です。そこは金髪外国人ヒロインに合ってますね。


Hシーンは電車内で痴漢、股を開かせてフェラ、屋上でバックから突っ込むなど良い感じのシチュエーションが多め。外国人にとって日本の満員電車は最初の試練なんでそういうシチュがあるのはグッド。


ストーリーはアニヲタっぽい主人公が転校生の金髪外国人留学生の弱みを握って脅すもの。ブラックメール系のジャンルが好きな人に向いている作品ですね。ただヒロインはそういう非道徳的なプレイに最初から興味があるようですね。(げっちゅ屋の説明文によると)。「倫理観を刺激するプレイ」がどのくらいのものか気になるところですね。


ヒロインの喋り方さえクリアできればお手軽なブラックメールのゲームですが、個人的にハードルは高いです。


タイトルとキービジュアルだけ見て勝手にメルヘンチックな魔法ものと決めかかっていましたが、いざ蓋を開けると、舞台は田舎で日本家屋が立ち並び巫女ヒロインが登場。めっちゃ和風!変な第一印象を持ったのは、たぶん「ティンクル☆くるせいだーす」とタイトルが似ていたせいです。



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ギャグが同じオチが続くのは少し苦痛。最後には決まってたしなだめられる妹&抱きつくちびっ子先輩キャラ。



妹キャラが奇抜すぎます。立ち絵のワンピース姿で娼婦かって思うほど常に乳首が透けてます。真面目は話も台無し。いくらユーザーがエロ目的だからって乳首を見せればいいってもんじゃないですね。



全体的に落ち着いた色やゆっくりまったりな曲が使わてるので、古き良き時代のギャルゲーをプレイしている気分。最初はメルヘンでキラキラいた雰囲気を想像していたので、そのギャップが一層そう思わせます。



同じCGを使った似たようなシチュエーションが繰り返されるのは、代わり映えしないですかねえ。



あと、”三種の神技”という特殊能力を使う家系があったり幽霊が登場するゲームだということは知っておく必要があるでしょう。でもバトル系ではありません。”ティンクル☆くるせいだーす”ではないです。


キャラでは、凪がメインヒロインですね。自由奔放なちびっ子先輩で人気が出そうなキャラです。cvが遥そらさんとかずるいです。あとは凪に次ぐメイン級のヒロインである妹キャラが気に入れば楽しめるのではないでしょうか。または、梱枝りこ先生の絵を堪能したい方向けですね。





【0円】星恋*ティンクル 体験版

ところでなんでブランド名がきゃべつそふとなのか、最後まで分かりませんでした。



 


あかべぇそふとすりぃより2016年12月22日に発売予定の「竜騎士 Bloody†Saga(りゅうきし ブラッディサガ)」のオープニングムービーが公開されました。


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主題歌「Rebellion Edge(リベリオン エッジ)」は歌・桜川めぐ、作詞作曲・西坂恭平の構成。




全体的にかっこいい。最後のコーラス?ぽいところが特に。


騎士シリーズのご多分に漏れず今回も銀髪キャラが可愛いので期待してます。


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『竜騎士 Bloody†Saga』を応援しています!


 


ちこたむ先生原画が気になったので、うぃんどみるさんの最新作「初恋サンカイメ」の体験版をプレイしてみました。最近、とりあえず体験版を惰性でプレイしまくっています。その数あるプレイしてきた体験版の中で、「初恋サンカイメ」がキャラゲーの分類の中では一番期待値が高いです。


タイトルである「サンカイメ」の意味は最後まで不明。漢字にすると”初恋三回目”になるんでしょうか。



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E-mote(エモート)は控え目

立ち絵にE-moteを採用しているわけですが、そんなに動きません。目パチと口パクが滑らかになった程度で、立ち絵は他のエモートなしのエロゲと変わりません。試験的に導入してるんですかね。でもヒロインの表情に力を入れるのはいいと思います。例えばminori作品はCGに目パチと口パクを付けてますが、それだけで印象がガラッと良くなります。エモートでの動きが少ない分、立ち絵のバリエーションは多いし、可愛いポーズが多めでした。


不思議な雰囲気の部活ゲー

ヒロインの一人がフッと消えたり、突然現れたり、テレポート的な不思議な行動をすると思ったら、ちびっ子幽霊が空から降ってくる。それさえなければ普通の映画研究部を中心としたラブコメです。


主人公の初恋の人にそっくりで主人公にしか見えないちびっ子幽霊がこの物語の鍵となるんでしょうけど、個人的にはどうでもいいです。ちびっ子はちびっ子でお兄ちゃん心をくすぐってきて可愛いは可愛いです。でもそれよりの周りのヒロインの方が気になるくらい可愛い。特に実妹好きにはたまらないんじゃないでしょうか。一人称が「妹は~」な妹可愛い。

評価/期待値

CG/立ち絵

★★★★☆
あるのかないのか分からないエモートを抜きにしてもCGや立ち絵は綺麗です。アルプスや喫茶店の内装の背景は目を見張るものあり。CGの塗りは多少淡白な箇所がある程度。

キャラクター/ヒロイン/声優

★★★★★

いかにも純愛ゲームに登場しそうな声優さんを多く採用しています。攻略ヒロインが5人とマスコット的存在のちびっ子が一人。留学生ヒロインがカタコトな日本語ではなく、真っ当な日本語を話しているのがグー。


ストーリー/シナリオ

★★★☆☆
部活ゲーに幽霊の不思議系要素を足した感じ。主人公にしか見えないちびっ子幽霊は他のヒロインとの絡みはありますよね。ないと面白さが半減しそう。

音楽/BGM

★★★★☆

橋本みゆきさんの曲が合ってる。




コンフィグ

★★★☆☆

普通です。バックログからのシーンジャンプあり。



Hシーン

★★★★☆

意外に良かった。フェラでイチモツを頬張るときに、頬がモノの形に膨れるのがエロいです。指舐めなど他のエロゲでは見れないシチュエーション。スカートをたくし上げるCGの構図も他のエロゲでは見られない。そんな純愛ゲーを楽しみたい人向きかもしれません。






主人公たちの通う学園がある島の公共機関は、24時間稼働のリニアモーターカー。社畜には鬼畜の仕様ですね(苦笑)。一時期、東京メトロが24時間営業になるとかならないとかって言われていたこともありましたけどね。正気の沙汰とは思えない。




あかべぇそふとすりぃが新作「働くオタクの恋愛事情」を発表。ティザーサイトを公開しました。発売日は2017年3月24日(金)を予定とのこと。



「働くオトナの恋愛事情」を文字ったタイトル。シリーズものなのかどうか。似た雰囲気の作品なのか。「働くオトナの恋愛事情」が良作だっただけに気になります。あかべぇさんはブランドを統合してブランドカラーも何もなくなったので、詳細が公開されるまでまったく読めなくなってしまいました。



ティザーサイトを開くときは音量注意。



▼画像は「働くオトナの恋愛事情」。関係があるのかどうか。
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 →あかべぇそふとすりぃ公式サイト
 


今年発売のエロゲの中でも注目度は高いのではないでしょうか。Azurite(アズライト)の処女作、といってもライアーソフトとシルキーズプラスという実力ブランドの共同開発ゲームなので安心感があります。正式名称は「シンソウノイズ~受信探偵の事件簿~」。



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心の声

本作は推理モノのエロゲです。最も特徴的なのは、主人公が近くにいる他人の”心の声”を聞けること。このファンタジー的でチート的な能力があればどんな事件も解決じゃん!とは思いましたけどね。そこはゲームなので。。



推理パート

推理パートはいくつかの選択肢を順番に正解を選ばなくてはなりません。ただし、大事なシーンを見返したりシーンジャンプして再度見直すことができる親切設計。いちいち細かくセーブしなくても大丈夫です。これを親切と取るか温いと取るか。個人的には良いと思います。イノセントグレイやファントムみたいに一つも間違えられない!と構えてプレイするよりは気楽にできます。



心の声は伏線・ギャグ・棒読み

心の声が入ってくることで会話やシナリオ進行のテンポが悪くてグダグダになるかな、と予想していました。が、セリフが面白かったり棒読みな音声だったり心の声をオチに使わせたりと、ギャグ要素を入れることで上手いことストーリーに組み込まれていたと思います。足を引っ張るかなーと思った心の声ですが、おもしろ要素も伏線要素もあり、なかなかおもしろいシステムでした。



体験版の流れ

体験版では体操着泥棒という”ちゃち”な事件が発生。ここでとりあえず推理パートのチュートリアルを一通りプレイします。そこからヒロイン(であるはずの)女生徒(cvくすはらゆい)が無残な姿になって発見されて、「私が殺した」という心の声を受信し、いよいよというところで先行体験版は終了。



一通りプレイした感じは面白そう。メインヒロインぽかった女生徒がいきなり逝っただけでも衝撃でしたけど、殺人犯の存在も暴かれたのも鳥肌もの。月並みですが、続きが気になります。



▼サンプルCG
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※CGはDMMのサンプル画像を使用。

評価/期待値

CG/立ち絵

★★★★☆

最初にムービーを見たときはE-mote(エモート)の可能性もあると思いきや、本編での実装はありません。シナリオ重視の推理モノにはあまり必要性はない要素かと。



キャラクター/ヒロイン

★★★★☆

ヒロインは良い声の声優さんばかり。安定安心の橘まおさんとかわしまりのさん。可愛い系の声のくすはらゆいさんが敢えてのクールキャラ。萌花ちょこさんと秋野花さんは想像通りのかわいい系キャラ。二人の男キャラも言動がアホだったりしますがウザくはないです。主人公も噛み芸が素晴らしい愛されキャラで、音声がないのが惜しいくらいです。



ストーリー/シナリオ

★★★★☆

面白そうだけどまだまだ未知数。今後も体験版は公開されるようなので様子見。たぶん次のストーリーから本題に入るので評価しやすいと思います。



音楽/BGM

★★★★★

霜月はるかさんのOP曲が素晴らしい。



コンフィグ

★★★☆☆

音声をループさせる謎機能あり。バックログからのシーンジャンプはなし。音声再生のみ。シーンジャンプがないのは不便です。ただし、推理パートからは重要なシーンへの戻って再プレイできるジャンプ機能はあります。



Hシーン

★★★☆☆

さくらの処女喪失シーンあり。吐息のエフェクトがありますが機械的。また、痴漢シーンもありパンツ越しにア○ルをほじるなど、ただのシナリオゲーではないようです。



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DL版
シンソウノイズ~受信探偵の事件簿~(DL版)

DL版は2016年12月21日までに予約すると1,000円OFF



▼OPムービー


この先行体験版だけでも伏線が隠されていそう。何周かする価値がありそうですね。




2016年11月25日の発売を予定していたNanaWind(ナナウィンド)の新作「春音アリス*グラム(はるおとありすぐらむ)」が2017年3月24日へ発売を延期することを発表。約4ヶ月の延期となっています。

一気に4ヶ月の延期。冬眠して良い作品になって帰ってくることを祈るばかり。タイトルの春音の通り、春に発売することになりそうですね。



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ANIMから発売された正式名称「メス堕ち!魅惑の人妻ライフ ~年上妻たちとのいちゃらぶ汁だく性活~」。そそるタイトルだったので、せめてと思い体験版をプレイしました。

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立ち絵はE-mote、Hシーンは一部アニメーションは素晴らしいが・・・

最初はよくある人妻ものの抜きゲーのつもりでプレイしていたんですが、いきなり立ち絵がエモートでグリグリ動いたのでビックリしました。そしてOPが流れてHシーンもアニメーションがあることが明らかに。この要素だけ見ればアトリエかぐやを超える抜きゲーと思いがちです。


ただし・・・


  1. 当たり前ですが全てのエロシーンにアニメーションがついているわけではありません。 それにしたって体験版に収録されていた4つのHシーンの内動いたのは1シーンのみは少ない。しかもアナル○ックスというマニアックなシチュエーション。
  2. 容量の大きさが不安です。体験版の容量は約750MB。プロローグ10分+Hシーン4シーンでこの容量です。エモートがどれくらい容量を食ってるかですね。
  3. アニメーションはぱっと見た感じアトリエかぐやの方が自然。

何はともあれ、常時、年上ヒロインたちがヌルヌル動くのを見るのは感動もの。容量が気にならないのであれば、人妻ヒロインと母乳や腹ボテHは楽しめそう。卑語無修正、電動オナホール『CycloneX10USB』への対応など、抜きゲーの中でもさらに抜き要素に特化した作品ですね。ただ、売りのはずのアニメーションが体験版に一つしかないのは物足りませんでした。

▼サンプルCG
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体験版で一番エロかったシーン。

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評価/期待値

CG/立ち絵

★★★★★
やはり立ち絵が動くと臨場感があります。CGは塗りがエロく印象的。

キャラクター/声優

★★★★☆
好みが声優がいるので評価高め。年上人妻ヒロインと言っても年齢幅は割りと広いので注意。

ストーリー

★★☆☆☆
凝ったストーリー性はほとんどありません。


音楽/BGM

★★★☆☆
特に気になる要素はありませんでした。というか体験版が短すぎてそれほど吟味できません。


コンフィグ

★★★★★
バックログからのシーンジャンプあり。ショートカットキーをキーボードで操作できます。Aならオートプレイなど、テンキーを使うより分かりやすく覚えやすいです。


Hシーン

★★★☆☆
体験版の段階では評価がしづらい。情報が少なすぎます。見せられたアニメ-ションのエロシーンがアナル○ックスでしたが、マニアックなシチュが多いんでしょうか。






シナリオライターにシャア専用◎さんがいる謎の安心感。